PRODUCT SPECIFICATION

DesktopMascotViewer

デスクトップに、小さな相棒たちを住まわせる。

現在製作中 macOS / Windows / Linux(X11) 透過ウィンドウ表示 最大 キャラ10体+画像10枚 完全ローカル動作
APP
DesktopMascotViewer
VERSION
1.3(開発中)
DEVELOPER
ailabo0105 studio
STATUS
現在製作中

01 概要

DesktopMascotViewerは、背景を透過したキャラクター動画や画像をデスクトップに常駐させる 「表示特化」のマスコットアプリです。キャラクターは最大10体、画像は最大10枚を同時に表示でき、 1体ずつ独立したウィンドウとして、大きさ・動き・声まで個別にコントロールできます。 作業のお供に、配信画面のにぎやかしに、デスクトップがすこし楽しくなる相棒です。

※本アプリは現在製作中です。掲載の仕様・機能は開発の進行にともない変更されることがあります。

02 スクリーンショット

COMING SOON
SHOT 01 — デスクトップ表示と個別コントロール(動画)
デスクトップのキャラとコントロールパネル
COMING SOON
SHOT 02 — キャラ+静止画をデスクトップに配置
番号バッジで個別選択
COMING SOON
SHOT 03 — 番号バッジで選んで個別コントロール
COMING SOON
SHOT 04 — プラグイン「昭和テレビ」でキャラをチャンネル再生(動画)

03 主な機能

04 仕様

動作環境
対応OSmacOS(Apple Silicon)/ Windows 10 以降 / Linux(Ubuntu・X11セッション)※各OSの実機で動作確認
通信不要(全処理をローカルで実行。データの外部送信なし)
表示仕様
キャラクター最大10体(透過WebM動画・1体につき1透明ウィンドウ)
画像最大10枚(PNG / JPG等)
個別調整サイズ・不透明度・再生速度・音量・左右反転・表示/非表示
移動ドラッグ配置/軌跡記録による自動おさんぽ(往復対応)
音声仕様
動画音声ミュート/解除・音量調整
割り当て音声各キャラ・画像に音声ファイルを割当(ループ=BGM/単発=クリックでボイス)

05 注意事項

ご利用にあたって
  • Linuxでは X11(Xorg)セッションでご利用ください。Wayland では透過ウィンドウの自動移動(おさんぽ)が動作しません。
  • 3D表示を使うプラグイン(昭和テレビ等)は、GPU性能の低い環境(古い内蔵グラフィックス等)では動作が重くなることがあります。
  • 背景の透過処理(切り抜き)が必要な素材は、姉妹アプリ「vFrameWorks」等で作成してから読み込んでください。
  • キャラクター素材をご利用の際は、素材の利用規約・著作権にご注意ください。